実現しました!
このようなことに実現に取り組み結果を出しました。
高齢者や障害を持つ人だけでなく、どんな年齢の人でも、分かりやすく安心して使えるものをユニバーサルデザインと言います。物だけで なく、企画や計画、環境などのデザインについて使われます。 また最近では、情報通信の世界でも、この考えが取り入れられてます。
富士山麓先端医療産業集積構想(富士山麓ファルマバレー構想)は、住民ニーズに応える世界レベルでの高度医療・技術開発を目指 し、富士山をはじめとする豊かな自然条件や首都圏に近接する有利な立地条件、医療関連産業の集積等のポテンシャルを生かしなが ら、静岡県東部地域を中心として、最先端の研究開発を促進することによって医療関連産業の振興・集積を図ろうとするものです。 早川いく子は、ファルマバレー構想を推進します。
富士市に障害者就業のための「生活支援センター」を開設しました。
生活支援センターは、労働教育・支援にジョブコーチの拡充や就職先 の拡大へ向け、職場開拓員を配置し、地域社会との交流の機会と理 解の拡大に努めています。
ケアマネージャーを中心に介護保険事業関係者の研究会を立ち上 げ、富士発の現場の声を発信。
坂口力元厚生労働大臣に顧問に就任 していただきました。
乳がんの早期発見、40才から受診できます
皆様から寄せられた署名により予算を計上し、平成17年、富士市で はフィランセに導入され、検診が開始されました。
病院以外でも検診 できるのは富士市だけです。
子どもが雨に濡れないよう、屋根を設置。現場の声を具体的に提案し 実現しました。
●新交通システム デュアル・モード・ビークルの導入支援
平成17年秋に、JR北海道のデュアル・モード・ビークルを視察。
公明党国会議員と連携し、 富士市のパイプ役となり、平成19年1月14日に富士市で、デュアル・モード・ビークルデモ走行が実現しました。
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